会報『ひすぽ』第2号

[No.2] 「ボール・ゲーム史研究の現状と課題
ボール・ゲーム史研究のミクロとマクロ・・・・・・・鶴岡 英一
テニス起源論の疑問 −「ジュー・ド・ポーム」と
バスク民族の「ペロタ」の関係について・・・・・・・稲垣 正浩 
膀胱製ボール余話・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・中村 敏雄
ボールゲームの伝播・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・寒川 恒夫

⇒ 会報『ひすぽ』既刊号の発行年月日・掲載記事にもどる 
⇒ 会報『ひすぽ』にもどる 
⇒ 学会刊行物にもどる 
⇒ トップページにもどる